残念ながら日本の金融機関は支払を怠り、時効の援用を用いると有無を言わさず情報センター延滞者リストとして登録され、どの金融機関でもクレカの申込は100%できません。

懸命に支払を続け何等かの理由により突然 (風評被害等)支払不能へ陥っても同じです

日本社会は支払わなければ全て悪者、倒産すれば放漫経営だとか好き放題な事を言われます。この様な日本社会の現状では借金の為の自殺者を失くすことはできません。

借金で自殺などは考えないことです。真面目に働き返済が祟るときもあると思いますが、そんな時は払えないものは払えない、好きなようにしてくれとの開き直りも大事です。以後は借金はせず友人等にも金がないからと無心せず、時期を待つことです。

信用情報センターにはなぜ払えなかったの理由は登録されておりません。冒頭にも述べましたが払わなければ悪者です。変ですよね、ブラックは金融機関が作るんですよ 各カード会社は2000年位までカードを乱発し、不当な利益を詐取させた後に国は及び腰で金融規制!

遅いですよ国会議員の皆様 何等対策もせず延滞者作りに協力した国が一番悪い。

だけど、カード支払は翌月に決済される訳ですから、安易なカード作りは止めデビットカードがお勧めですね。このデビットも進化し通常のクレカと同様のシステムであれば普及するのでしょうが金儲け主義で体たらくな金融機関ではダメでしょうね

結論は謝金などで悩まず、カードに頼らないライフスタイルに変えてみては如何でしょうか